デンシティ(DENSITY)

デンシティ(DENSITY)とは高周波(RF波)を肌に照射することで、肌のたるみや小ジワ、肌の引き締めなどの症状にアプローチする施術です。

当院では症状やお悩みに合わせて「モノチップ」と、新しく導入した第3世代の「アルファチップ」(旧モノバイチップ)の2種類のチップを使い分けています。

ここではデンシティ(DENSITY)の特徴や仕組み、チップの違い、施術によって期待できる効果、当院での症例や臨床試験・学会発表についてなどを紹介します。

目次

当院のデンシティの臨床試験・学会発表について

当院では、デンシティのたるみ治療効果について、20~50代の患者様を対象にアルファチップ・モノチップともに臨床試験を行い、その結果を医師向けの学術資料としてまとめました(院長 野田 真史 監修、副院長 加藤 真梨子 執筆)。

検証では、フェイスラインの引き締まり、ほうれい線の浅化、ならびに頬全体の挙上といった改善が確認されています。

また、2025年5月に開催された第124回日本皮膚科学会総会(パシフィコ横浜)の共催セミナーにおいて、院長の野田と副院長の加藤が「次世代高周波機器を用いた光老化治療の実践と新たな可能性について」と題し、デンシティを含む次世代高周波機器をテーマに共同で講演を行いました。当院ではこうした臨床経験と学術的な知見をもとに、一人ひとりのお悩みに合わせた照射設定での施術を行っています。

デンシティ(DENSITY)とは

デンシティ(DENSITY)

デンシティとは高周波(RF波)を肌に照射することで、たるみやシワ、肌の引き締めなどの症状にアプローチする施術です。

デンシティはモノポーラRFとバイポーラRFの両方を備えており、皮膚と皮下を引き締める持続的な働き(モノポーラ)と、たるみや小ジワなどに対する即時的な働き(バイポーラ)が期待できる施術です。

当院では、顔の引き締めなど皮膚の奥をターゲットとしているときには、モノポーラを単独照射する「モノチップ」を使用しています。

シワや毛穴・肌質など皮膚の表面のお悩みも同時に改善したいときには、モノポーラとバイポーラを同時照射する「アルファチップ」を使用するなど、症状やお悩みに合わせた施術をしています。

デンシティの施術が向いている方

  • 肌のたるみが気になる方
  • 口周りや目尻のシワが気になる方
  • ほうれい線、マリオネットラインが気になる方
  • 小顔を目指したい方
  • 肌を引き締めたい方
  • 肌のハリやツヤが気になる方
  • 毛穴の開きが気になる方
  • 二重アゴが気になる方
  • 糸リフトや外科手術は避けたい方

デンシティ(DENSITY)の特徴

ここではデンシティの代表的な特徴や仕組みについて紹介します。

持続的な働きと即時的な働きが期待できる

デンシティはモノポーラRFによる単独照射と、モノポーラRFとバイポーラRFによる同時照射に対応できる機種です。

モノポーラRFにより真皮深層~皮下組織までの深い部分を、バイポーラRFにより表皮~真皮の浅い部分をターゲットとして照射します。

肌の浅い層から真皮層まで1回の照射でアプローチできるため、モノポーラによる皮膚と皮下を引き締める持続的な働きと、バイポーラによるたるみや小ジワなどに対する即時的な働きが期待できる施術です。

1回だけでも期待した効果を実感しやすい施術です。期待した効果は長い場合で約6か月以上持続します。期待した効果を維持、さらに向上させたい方は3~6か月ごとに施術を数回受けるとよいでしょう。

モノポーラRFの働き

肌の深い部分(真皮深層~皮下組織)に高周波を照射して創傷治癒反応を促進する働きが期待できます。

コラーゲンやエラスチンといった肌成分を作りやすくするため、肌のたるみ、ハリ・ツヤ、二重アゴが気になる方に向いた施術です。施術後は6か月以上の持続的な効果が期待できます。

バイポーラRFの即時的な効果

肌の表面近くに高周波を照射して、コラーゲンの収縮を促進する働きが期待できます。真皮の弾力性を高めて、肌の表面にできてしまった毛穴、小ジワやたるみなどの症状にアプローチします。施術直後から期待した効果を実感しやすい施術です。

リアルタイムの肌測定で均一な照射ができる

肌状態は皮膚の厚さや脂肪量などによって個人差があります。従来のRF(高周波)機器では、初回照射のみ肌の抵抗値を測定していることがありました。

しかしデンシティには1回の照射ごとに肌の抵抗値をリアルタイムで測定できる「リアルタイムインピーダンスチェック機構」が搭載されています。

1回の照射ごとに肌の抵抗値を測定できるため、一人ひとりの肌状態に合わせたエネルギー量の照射が調整しやすくなりました。

クーリングシステムで痛みに配慮

デンシティには5段階のクーリングシステムが搭載されており、一人ひとりの肌状態に合わせたレベルで施術中の肌を熱の影響から保護します。このような温度管理によって、痛みに配慮した施術が受けられます。

使用するチップの種類|モノチップとアルファチップ

当院では、患者様のお悩みや肌状態に合わせて2種類のチップを使い分けています。

皮膚の奥のたるみ改善を主な目的とする場合には、モノポーラ単独照射の「モノチップ」を選択します。

表面の小ジワや毛穴・肌質も併せて改善したい場合には、モノポーラとバイポーラを同時照射する「アルファチップ」を選択することを基本方針としています。

モノチップ(モノポーラ単独照射)

モノポーラRFのみを照射するチップです。真皮深層~皮下組織といった皮膚の深い部分にしっかりと熱を届け、たるみの引き締めを主な目的とする方に向いています。

「頬やフェイスラインのたるみ改善目的で施術希望で、ある程度痛みは許容できる」という方にはこちらのチップで施術します。

アルファチップ(モノポーラ+バイポーラ同時照射)

アルファチップは、これまで使用していたモノバイチップの後継となる第3世代のチップです。

モノポーラRFとバイポーラRFを同時に照射できるため、皮下脂肪組織の引き締め(深部)と、真皮への作用による毛穴や肌質への即時的な効果(表層)の両方が期待できます。

アルファチップは従来のチップよりも電極面積が大きくなり、熱がより深く・広く・均一に入るように設計されています。1回あたりのカバー範囲が広がることで、施術時間の短縮にもつながるとされています。

また、従来のチップでは痛みを感じることがあった強さでも、アルファチップでは痛みを抑えながら照射しやすいとされています。

「頬やフェイスラインのたるみを改善したいが、痛みはできるだけ抑えたい。肌表面のシワ感や毛穴も気になる」という方には、こちらのチップを使って施術を行います。

デンシティ(DENSITY)で得られる効果

デンシティは肌の引き締め効果と創傷修復反応の促進が期待できる施術です。ここではデンシティで期待できる効果や気になる症状について紹介します。

肌の引き締め効果|たるみや小ジワに

デンシティで高周波を照射すると、熱エネルギーによって真皮層や皮下組織の隔壁を収縮させる効果が期待できます。

肌のたるみ(口周りのたるみ、二重アゴなど)、たるみが原因で起こっているシワ(ほうれい線、マリオネットラインなど)といった症状にアプローチします。

創傷修復反応の促進|肌のハリ、小ジワ、毛穴の開きに

真皮にあるコラーゲンが不足してしまうと、肌の弾力が減り、小ジワや毛穴の開きなどの症状が起こってしまいます。

デンシティで高周波を照射することにより、コラーゲンを作られやすくして真皮の弾力性を高めて、肌にハリを出すような働きが期待できます。肌のハリが少ないと感じる方や、小ジワ、毛穴の開きなどのお悩みがある方に向いた施術です。アルファチップの方がこちらの肌表面への効果は出やすくなります。

当院での症例

アルファチップによる症例

ここからは、新しく導入したアルファチップによる症例を紹介します。なお、下記の一部の症例写真は、肌の状態を客観的に評価できる画像診断機「QuantifiCare(クオンティフィケア)」で撮影したものです。

症例1|50代女性(フェイスラインのもたつき・たるみ)

デンシティ アルファチップ 50代女性 症例(施術前・施術直後・施術1か月後)

ほほやフェイスラインのたるみ・もたつきが気になると受診された50代女性の患者様。

アルファチップで施術したところ、フェイスラインのもたつきの改善、チークトップ(頬の高い位置)の挙上、口周りや頬の三次元的な引き締まりといった変化が認められました。

施術直後から熱による即時の引き締め効果があり、さらに1か月後にはご自身の組織の再構築により、深部までの引き締まりと肌質の改善が見られました。

治療内容デンシティ(アルファチップ)300ショット。頬下全体にレベル4で1パス、続けてレベル4.5で5パス、顎下にレベル3で5パス照射し、残ったショットをマリオネットライン外側などに照射
治療期間・回数1回
費用110,000円(税込)
リスク・副作用赤み、むくみ、痛み、水疱
担当医師コメント従来のチップでは痛みを感じることがあった強さでも、アルファチップでは痛みを自制内に抑えて照射できるため、しっかりと効果を出しやすくなっています。モノポーラとバイポーラを同時に照射できるため、皮下脂肪組織の引き締めと、毛穴や肌質への即時効果の両方が期待できます。

症例2|40代女性(フェイスライン・ほうれい線・くま)

デンシティ アルファチップ 40代女性 症例(施術前・施術1か月後)

フェイスラインのたるみ・もたつきが気になると受診された40代女性の患者様。

アルファチップで施術したところ、フェイスラインのもたつきの改善、チークトップの挙上、ほうれい線が目立ちにくくなる、くまが目立ちにくくなるといった変化が認められました。

下垂していた頬の脂肪が本来の位置に戻るようにチークトップが挙上し、くまも目立ちにくくなりました。

治療内容デンシティ(アルファチップ)300ショット。頬は1パス目をレベル3、2~5パス目をレベル3.5で照射。フェイスライン・顎下はレベル2.5で5パス、目の下はレベル2.5で2パス、頬下部からマリオネットライン・ほうれい線外側にかけて追加でレベル3.5で3パス照射
治療期間・回数1回
費用110,000円(税込)
リスク・副作用赤み、むくみ、痛み、水疱
担当医師コメント痛みの感じ方や、脂肪のボリューム・たるみの状態などによって、患者様ごとに照射の強さや重点的に照射する部位を変えています。アルファチップはモノポーラとバイポーラを同時照射できるため、深部の引き締めと表層の肌質改善の両方にアプローチできます。

症例3|40代女性(口横のもたつき・小顔・輪郭)

デンシティ アルファチップ 40代女性 症例(施術前・施術1か月後)
デンシティ アルファチップ 40代女性 症例(施術前・施術3か月後)

口横のもたつきと、頬全体のたるみを改善させたいと受診された40代女性の患者様。

アルファチップで施術したところ、顔全体の引き締まり、輪郭の改善、口横のもたつきの改善、凹凸が減り頬こけが目立ちにくくなるといった変化が認められました。

特に輪郭の変化がきれいで、ベース型だったフェイスラインが逆三角形のきれいな卵型へと変化しています。

治療内容デンシティ(アルファチップ)300ショット。頬はレベル3.5で6パス(頬こけを避けて照射)、フェイスラインはレベル2.5で4パス、顎下はレベル2.5で2パス・レベル2.0で2パス、右口角周囲にレベル3.5~4.0で計5パス、右ほうれい線外側にレベル4.0で2パス照射
治療期間・回数1回
費用110,000円(税込)
リスク・副作用赤み、むくみ、痛み、水疱
担当医師コメントベース型の輪郭がすっきりとした卵型に変化し、口横のもたつきや頬の凹凸も改善しました。痛みやたるみの状態に合わせて、部位ごとに照射の強さを細かく調整しています。

症例4|40代女性(小顔・輪郭のシャープ化・肌のトーンアップ)

デンシティ アルファチップ 40代女性 症例(施術前・施術1か月後)

顔のたるみが気になると受診された40代女性の患者様。

アルファチップで施術したところ、施術1か月後には顔全体が一回り小さく見え、顔の丸みが軽減してシャープな印象へと変化しました。あわせて肌のトーンアップも認められました。

治療内容デンシティ(アルファチップ)300ショット。照射出力レベル4.5で、頬部を主体に照射
治療期間・回数1回
費用110,000円(税込)
リスク・副作用赤み、むくみ、痛み、水疱
担当医師コメント頬部を中心にしっかり照射することで、顔全体のボリュームが抑えられ、輪郭がシャープな印象に変化しました。熱による即時の引き締めに加え、施術後はコラーゲンの再構築により長期的な効果も期待できます。

過去の症例(モノバイチップ)

以下は、現在のアルファチップに切り替える前に使用していた「モノバイチップ」(モノポーラとバイポーラの同時照射)による過去の症例です。モノバイチップは現在、後継のより引き締め効果の高いアルファチップに切り替わっています(同時照射の働きは同じで、料金も同額です)。

症例|40代女性(ほうれい線・口周りのもたつき)

デンシティ モノバイチップ 40代女性 症例(施術前・施術後)

ほほやフェイスライン、ほうれい線が気になると受診された40代女性の患者様。

モノバイチップで施術したところ、施術1か月後にはほうれい線が浅くなり、口周りや頬のもたつきが明らかに改善しました。

治療内容モノバイチップ(モノポーラとバイポーラの同時照射)で強さ2.5、300ショットで頬から顎下まで施術
治療期間・回数1回
費用110,000円(税込)
リスク・副作用赤み、むくみ、痛み、水疱
担当医師コメント強さ2.5の設定でも、ほうれい線や口周り・頬のもたつきにしっかりと効果が出ています。痛みの感じ方やお悩みに合わせて出力を調整して照射しています。

ポテンツァ後にデンシティでさらに引き締め

ほほやフェイスラインのたるみやもたつきが気になると受診された患者様。すでにポテンツァのダイヤモンドチップ5回である程度の改善はありましたが、最近導入したデンシティで治療し、1回治療した直後に、

  • ほうれい線やマリオネットラインが浅くなった
  • ほほ上部のボリュームが改善した
  • 二重顎が減った
  • ほほの毛穴が目立たなくなった

という変化が認められました。全体が高周波RFの熱で引き締まり、それによりほほの組織が上に持ち上がります。そうするとほうれい線やマリオネットラインが目立ちにくくなり、かつほほ上部のくぼみが減ります。

当院での症例(デンシティ(DENSITY))
治療内容モノバイチップ(モノポーラとバイポーラの同時照射)で強さ3、300ショットで頬から顎下まで施術
治療期間・回数1回
費用110,000円(税込)
リスク・副作用赤み、むくみ、痛み、水疱
担当医師コメントこの設定であれば痛みも比較的弱くして施術可能です。モノポーラとバイポーラを同時に照射すると、毛穴や肌質への即時効果も実感しやすいです。写真は直後の反応なので、このあと3ヶ月程度でコラーゲンが作られ、長期的な効果も期待できます。引き締めを強く実感しやすいならモノポーラのみのモノチップ、毛穴や肌質への効果も実感したければモノポーラ・バイポーラ同時照射のアルファチップが推奨です。

施術の流れ

STEP
カウンセリング、医師の診察

現在の肌状態や肌悩みに合わせて、施術方法や施術回数などの治療計画を提案します。具体的な治療内容、治療スケジュール、治療費などの詳細についても診察時に決定します。

STEP
洗顔、クレンジング

メイクをしている方は、クレンジングでしっかりとメイクを落としてください。メイクをしていない方も、肌についた皮脂や汚れを落とすために洗顔をお願いいたします。

STEP
施術開始

実際にデンシティで施術をします。施術時間の目安は施術範囲によっても異なりますが約30~45分です。

STEP
施術終了

施術直後からメイクが可能です。施術当日はシャワーのみ可能です。

治療回数・費用

以下の施術は公的医療保険が適用されない自由診療(自費診療)です。

自由診療(自費診療)

モノポーラチップ使用の場合
デンシティ(DENSITY) 1回(150ショット)66,000円(税込)
デンシティ(DENSITY) 1回(300ショット)99,000円(税込)
デンシティ(DENSITY) 1回(500ショット)132,000円(税込)

※アルファチップの場合、各上記+11,000円

ご予約について

ネット予約に対応しました。デンシティは比較的ご予約をお取りいただきやすい施術です。

機械に空きがあれば、ご予約なしの当日施術も承っていますが、時間予約をご利用いただくとより確実です。当日順番待ち予約・時間予約のどちらにも対応していますので、下記のご予約案内ページからご都合に合わせてお選びください。

▶ WEB予約・受付のご案内はこちら

よくある質問

モノチップとアルファチップはどう違いますか?

モノチップはモノポーラRFのみを照射するチップで、皮膚の深い部分のたるみ引き締めを主な目的とする方に向いています。アルファチップはモノポーラRFとバイポーラRFを同時に照射できるチップ(旧モノバイチップの後継)で、深部の引き締めに加えて毛穴や肌質といった表面のお悩みにも同時にアプローチできます。お悩みに合わせて医師が使い分けています。

施術時間は?

施術内容、照射部位によって異なりますが、照射時間は300ショット照射した場合30~40分程度です。詳細は医師もしくはスタッフにお尋ねください。

痛みはありますか?

痛みの感じ方には個人差がありますが、熱感と痛みがあります。出力を下げることで痛みは抑えられますが、効果にも差は出ます。なお、アルファチップは従来のチップよりも痛みを抑えながら照射しやすいとされています。

日常生活に支障はありますか?(ダウンタイム)

ありません。施術後すぐにメイクも可能です。稀に赤み、腫れ、かゆみが伴うことがありますが、これらは一時的な反応です。

効果はいつ頃期待できますか?

施術直後から熱収縮による効果を感じることはできますが、2~3ヶ月後にコラーゲンが再構築されることによる効果が出現し、このプロセスは長期持続します。

何回の施術が必要ですか?

1回の施術でも効果的です。ただ、より効果を実感したいとお望みの場合は、継続して施術を受けられることをお勧めします。(3~6か月に1回のペースが目安)

日焼け肌でもOKですか?

肌の色を問わず施術を受けられますが、日焼け直後は皮膚が熱を持っている状態ですので思わぬ副作用を招きかねません。日焼けが落ち着いてからの施術をお勧めします。

副作用・注意事項等

禁忌

  • 妊娠中の方
  • ペースメーカーを使用中の方​​
  • 照射部位に金属糸やアートメイクを使用している方
  • 患部に感染症がある方

副作用

赤み、腫れ、熱感、水疱、色素沈着、色素脱失など

注意事項

  • 施術後は紫外線の影響を受けやすくなります。UVクリームを塗布するなど紫外線対策をしてください。
  • 施術当日はシャワーのみ可能です。入浴は翌日からにしてください。施術当日の飲酒は避けてください。
  • 赤み、腫れ、熱感が起こるかもしれません。ほとんどの場合は数時間~数日で症状は治まります。
  • 施術後の肌は敏感になっているため、こすらないようにご注意ください。

未承認医薬品等の表示

院長紹介

池袋駅前のだ皮膚科院長 野田 真史
池袋駅前のだ皮膚科院長
野田 真史
池袋駅前のだ皮膚科院長 野田 真史


学歴・資格

東京大学医学部医学科卒業

皮膚科専門医(日本皮膚科学会認定)

医学博士(東京大学大学院医学系研究科)

ニューヨーク州医師免許

ECFMG certificate(アメリカ医師国家試験合格証)

Master in translational science(米国ロックフェラー大学)

米国ロックフェラー大学皮膚科 (Associate Attending Physician)


略歴

2007年
東京大学医学部医学科 卒業
2009年
東京大学医学部附属病院 初期研修修了
2009年 2014年
東京大学皮膚科に入局し、東京大学医学部附属病院、関東労災病院で皮膚科医として勤務
米国Northwestern大学、Thomas Jefferson大学で診療研修
2013年
日本皮膚科学会認定 皮膚科専門医取得
2014年
東京大学大学院医学系研究科卒業、医学博士
米国ロックフェラー大学
Instructor in Clinical Investigation
兼 Associate Attending Physician
ニューヨーク州医師免許を取得し、診療にあたる
湿疹、アトピー性皮膚炎、乾癬、円形脱毛症の研究に従事し、Master in translational science(MSc)取得
2016年
東京大学医学部附属病院 皮膚科 助教
2018年
池袋駅前のだ皮膚科 開院
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