池袋駅降りてすぐの皮膚科|池袋駅前のだ皮膚科

池袋駅前のだ皮膚科

診療内容

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  • 皮膚科
    皮膚科専門医による安心と信頼の保険診療

    ニキビ、湿疹、アトピー性皮膚炎、ホクロ、イボ、水虫、じんましん、脱毛症と一生のうちに皮膚のトラブルを抱えない人はいないと思います。どこの皮膚科にかかればいいのかわからず、市販薬で対処されている方も多いと思いますが、まずは当院にご相談ください。お子様からお年寄りまで、どんな皮膚のトラブルでも安心してまずかかることのできるクリニックを目指しています。 診療経験豊富な皮膚科専門医として、一人ひとりの症状を丁寧に診て、処方だけではなく保湿や紫外線予防など日々のスキンケアについても肌のいい状態を保てるようにアドバイスをします。

     

    ここ10年で次々と新しい処方薬が使えるようになり、多くの皮膚病で保険適応の処方薬で症状を上手にコントロールすることが可能になりました。保険適応の赤ら顔やシミに対するレーザー、アトピー・乾癬・白斑に対する紫外線治療器を揃えていますし、日帰り手術を行っています。ほとんどの皮膚の症状に当院の診療で対応ができます。皮膚の悪性腫瘍、自己免疫疾患や水疱症など特殊な病気の場合には近隣の東京大学医学部附属病院、帝京大学医学部附属病院、日本大学医学部附属板橋病院と連携をとります。ちょっとした気になることから、他院で治療できなかった皮膚の症状まで、どんなことでもお気軽にご相談ください。

  • 小児皮膚科
    お子様に多い湿疹の治療からアザを消したいというご要望まで幅広く対応します

    生まれつきや幼少時からのアザ、小児で特に多い湿疹、アトピー性皮膚炎やおむつかぶれ、水イボ、とびひまで幅広く専門的治療を行うことができます。生まれつきの青あざである「太田母斑」や「異所性蒙古斑」にはQスイッチアレキサンドライトレーザー、「血管腫」や「毛細血管拡張」にはブイビームというレーザーをそれぞれ用意していますので、保険適応でレーザー治療が可能です。皮膚が薄い幼少時に行うレーザー治療のほうが大人になってからよりも治療効果が高いので、見た目の色を気にする場合であれば積極的に治療を行っていくことが重要です。湿疹に関しても早い段階から保湿とステロイドの塗り薬、プロトピックを用いて炎症を抑えることで将来のアトピー性皮膚炎発症のリスクを下げることができます。早い段階からの正しいスキンケアが非常に重要ですので、ご相談ください。

  • 皮膚外科・形成外科
    平日夜、土日も日帰り手術を行っています

    粉瘤、ほくろ、いぼと皮膚の様々なできものについて積極的に切除を行っています。出血少なく短時間でのオペを可能にするラジオ波メス(サージトロン)、パンチによる粉瘤くり抜き法などをそろえ、可能な限りキズを小さく、短時間で手術を終わらせられるよう工夫しています。また、お忙しい患者様のお悩みに応えられるよう、平日18時まで(診療時間は20時まで)、土日もオペを受け付けています。傷の治りだけでなく、悪いできもの(皮膚ガン)を診断することも皮膚科専門医の使命ですので、切除したできものは顕微鏡検査(病理検査)に提出し、正確な診断をお伝えします。悪いもの(悪性)であった場合など、必要があれば適切な総合病院や大学病院にご紹介します。

  • アレルギー科
    アレルギー採血検査、花粉症、舌下免疫療法に対応します

    花粉症、アレルギー性鼻炎、アレルギー性結膜炎、接触皮膚炎(かぶれ)、金属アレルギー、アトピー性皮膚炎、じんましんなどアレルギーの病気は多岐にわたり、検査、診断、治療のいずれも一筋縄ではいきません。原因が不明のアレルギー症状が多いのは事実ですが、アレルギー採血やパッチテストを組み合わせて原因を可能な限り特定し、患者様のアレルギー症状改善に努めます。抗ヒスタミン内服薬、点眼薬、点鼻薬、ステロイドやタクロリムスの塗り薬を組み合わせた治療とともに舌下免疫療法やアレルゲンの除去を含め治療をご提案します。

  • 美容皮膚科
    シミ、シワ、くま、たるみ、と美容皮膚科も経験豊富な皮膚科専門医による施術

    日本ではまだ「一般皮膚科診療」と「美容皮膚科診療、自費診療」がわけて考えられる傾向がありますが、この境界は徐々に少なくなってきています。当院では保険診療を主体とした安心と信頼の皮膚科診療をポリシーとしていて、レーザーは2台、赤ら顔・血管腫とシミ・アザに対する保険適応の機器を揃えています。一方で、保険適応の塗り薬や飲み薬だけではメジャーな皮膚トラブルであるシミやシワの治療には対応しきれません。患者さんの皮膚の悩み全般を解決する、というのが当院の理念ですので、対応する手段として、シミのレーザー治療(レーザーの器械は保険適応だが、一部のシミや顔の赤みには保険適応になっていない)、ヒアルロン酸やボトックスといった注入治療、も行っています。

     

    国際的には、美容皮膚診療は保険適応で処方される飲み薬や塗り薬だけでは対応できないタイプの皮膚トラブルを解決するためのツールとして捉えられています。そのため、アメリカの皮膚科では大学病院の研修でも美容皮膚科・外科専門の教授がいて研修医に美容医療もしっかりトレーニングするという仕組みができあがっています。

     

    当院は保険診療が主体ですが、保険だけではカバーできない部分を補う目的で、信頼の美容皮膚診療を提供しています。当院スタッフは保険診療に加えて美容皮膚科診療の知識と経験も豊富ですので、 安心して施術を受けていってください。

     

東京都豊島区南池袋2-27-5
共和ビル3階B

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